1. 自分がしたことを謝る型 (例) I'm sorry fro disappointing you. (がっかりさせてごめんなさい。) (例) I'm sorry for my late reply. (返信が遅くなってごめんなさい。)
すでにしてしまったことを謝る型が、I'm sorry for ... 「…してごめんなさい」です。うしろには [動名詞(-ing形)] か [名詞] がきます。 「…していなくてごめんなさい」と言いたいときは、for の後に not を置きます。 (例) I'm sorry for not telling you sooner. (もっと早くに言わなくてごめんなさい)
2. I'm sorry that ... という使い方もある I'm sorry that ... の後を [主語] + [動詞] にすることもできます。 (例) I'm sorry that I disappointed you. (がっかりさせてしまい、ごめんなさい)
3. これからのことに断りを入れるときは to を使う (例) I'm sorry to rush you. (急がせてすみません)